象嵌の優美さをアクセサリーでまとう 伝統感じる一点物

唐草(茄子型) 12,420円

伝統技術に独自技術の「梨地風地模様」を融合

人類が鉄の精錬技術を身につけた頃、既に存在していた最も古い工芸技術と言われる「象嵌」。

日本には飛鳥時代に伝わったとされ、京都を中心に全国へと広がった伝統工芸品です。

蔓(茄子型) 12,420円

その古来からの伝統技術に、鉄生地の表面に凹凸をつける独自の技法「梨地風地模様」を融合させた「京象嵌小野」の1点モノのアクセサリー。光の反射によって煌めく優美な逸品です。

斜格子模様(波型菱形) 14,580円

京象嵌小野
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Poco'ce

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