カラダの内側から美活♪ 青汁の健康成分に美容成分をプラスしたタブレット

Model Ann Higurashi, Airi Suzuno

野菜不足の解消や健康のために飲んでいる人も多い青汁。中でも、ビューティーインフルエンサーたちから熱い支持を得ている「ベジトレル」から、より手軽に栄養と美容成分も摂れるようになった「ベジトレルBeauty +」がタブレットタイプで新登場!

バランスの取れた栄養素・美容成分をひとつに

日暮 自粛の影響でずっと運動不足。そのせいか、肌荒れがひどくなって、もうコスメに頼っているだけではダメみたい…。

鈴乃 外側からのケアも大事ですけど、やっぱりインナーケアが重要ですよね。青汁推奨派の私がおすすめするのは、「ベジトレル」。とっても飲みやすくて栄養価が高いのが気に入ってます。

日暮 ポリフェノールの含有量が多い野菜を使ってるんですね。

鈴乃 “シマアザミ”ですね。奄美徳之島で採れる希少な野菜で、“奄美のスーパーフード”と言われているそうです。ポリフェノールの含有量がブロッコリーの約6倍と聞いて、野菜不足の私はすぐに飛びついちゃいました。それと、与那国島産の「長命草」も入っているんですよ。

日暮 奇跡の野菜が2つ一緒に摂れるのは「ベジトレル」だけみたいですね。しかも農薬不使用、契約農家栽培というのも安心感がありますね。毎日飲む物だから、やっぱり安全面にはこだわりたいです。

鈴乃 確かにそうですね。実際に飲み始めてから肌が明るくなったような気がしますし、きっと毎朝スッキリ出るようになって体の中から綺麗になってきたのかもしれません。

日暮 パウダータイプは水に溶いてドリンクとしてはもちろん、ヨーグルトとの相性も抜群♪ ポリフェノールは熱にも強いので、カレーやスープなどの料理に使っても栄養素が壊れないというのもいいですね。

タブレットだから青汁の飲みにくさゼロ

鈴乃 パウダータイプのメリットもあるのですが、12月に新発売された「ベジトレルBeauty+」は、タブレットタイプの青汁なんですよ。

日暮 それは便利!サプリ感覚で摂れるってことですよね。青汁が苦手という人にもおすすめできますね。

鈴乃 そうなんです。カバンに入れておけばいつでもどこでも簡単に飲めるのはポイント高いですよね。

日暮 “Beauty+”ってことは、何か美容に良い成分もプラスされているんですね。

鈴乃 もちろん。従来の栄養素に加えて、植物由来の天然美容成分も配合されたんです。

日暮 美容成分ってプラセンタとかヒアルロン酸とか、私がコスメで補ってる成分のこと?

鈴乃 まさにその成分です。他にもセラミドや乳酸菌、食物繊維など、美容に欠かせない成分がたっぷり。しかも、香料や保存料、着色料は一切不使用というのもポイントです。

日暮 やっぱり、どんなに高い化粧品で外側からケアしても、限度がありますものね。しかも悲しいことに、歳を重ねるごとに肌の衰えは加速する一方だし…。体の内側からケアするのが1番健康的で効果的かもしれませんね。

鈴乃 「ベジトレルBeauty+」なら、1日4粒で女性にうれしい栄養素をカバーできるので、乱れがちな食生活のサポートにもぴったり。腸活と美活はセットで考えないと。

日暮 青汁を飲む習慣から、時間や場所を問わず、タブレットで摂るというのが新常識になりそうですね。

ベジトレル (30包入り)3,780円
ベジトレル Beauty +(300mg×120粒)2,700円

【お問い合わせ】
プログレスサポート(株)
「ベジトレル」オフィシャルサイト
https://shimaazami.jp

この記事を書いたのは
Poco'ce

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